【2018年版】エルゴベビー抱っこ紐のおすすめのタイプはこれだ!3種類徹底比較しました。

どうも、2児の母ちゃちゃこです。

我が家には4つのエルゴの抱っこ紐があります。

もう、エルゴ抱っこ紐に関しては、、、、

ちゃちゃこ
何を聞かれても、答えられます!

2018年8月現在では、エルゴベビー抱っこ紐は3種類にわけられます。

エルゴベビー抱っこ紐は「いったいどんな抱っこ紐なのか」「どんな機能の違いがあるのか」をわかりやすく解説しますので、「自分にはどのタイプが合っているのか」を見つけてくださいね。

エルゴベビー抱っこ紐の特徴

最初に、すべての種類に共通する特徴について説明しますね。

とにかく肩が楽な抱っこ紐はエルゴベビー

2003年ハワイのマウイ島でエルゴベビー抱っこ紐は誕生しました。

「抱っこする人」と「赤ちゃん」のために「動きやすさ」と「快適性」を重視したデザインは多くの人に愛用され、現在世界500国以上で販売されています。

エルゴベビー抱っこ紐の一番の特徴は、「パッド入りの肩ストラップ」と「パッド入りのウエストベルト」です。

「赤ちゃんってそんなに重くないよね」と思うかもしれませんが、あっという間に10キロ近くに成長します。

そして、抱っこする時間は1時間はざらにありますね。

このエルゴベビーのおかげで、赤ちゃんの体重が重くなっても荷重を「肩と腰に分散」できるんです。

「大人の体がとにかく楽」というのが、エルゴベビー抱っこ紐の特徴です。

ベビーウエストベルト

2015年11月には赤ちゃんの落下防止のために、ベビーウエストベルトがついた新型抱っこ紐が発売されました。

それ以前には、エルゴベビーで抱っこしていた赤ちゃんが落下してしまうという事故が起こって話題にもなりました。

現在発売されている新型エルゴベビー抱っこ紐すべてに、赤ちゃんと抱っこ紐をしっかりとつなぐベビーウエストベルトが付属されています。

このことによって、赤ちゃんが落下する事故が防止され、より安心してエルゴベビー抱っこ紐が使用できるようになりました。

2才未満までは必ず装着するように、注意事項として書かれています。

エルゴベビーは洗濯できますか?

・エルゴベビーの抱っこ紐はすべて洗濯できる。

すべてのバックルを留め、洗濯ネットに入れて弱モード、冷水で、中性洗剤で洗濯をします。その後陰干しすればOKです。

赤ちゃんのよだれなどでよく汚れるので、洗濯できるのはありがたいですね。

エルゴベビー抱っこ紐3種類の違い

では次に、エルゴベビーそれぞれの種類の特徴について説明していきます。

2018年8月現在、エルゴベビー抱っこ紐には3つの種類があります。

  • 一番最初に発売された「オリジナル」
  • 2016年に発売された「アダプト」
  • 2017年11月に発売された「オムニ360」

「オリジナル」

「アダプト」

「オムニ360」

の3つです。

どういう違いがあるのか、パッとみただけではわかりませんよね。

それぞれに特徴があるので、更に詳しく説明していきます。

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