「クソババア2.0=新しい母親像」をつくりたい

こんにちは、正直クソババアブロガーちゃちゃこです。

私が「クソババア」と名乗り始めたのは、なぜか???

「クソババア!」と言われたら嬉しいからです。

「クソババア!」と言われたらニヤリとしてしまうからです。

「クソババア!」と言った人の気持ちは「好き勝手なこといいやがって!うっとおしいなぁ!ほっといてくれ!(でもなんか好き)」だと私は思っているんですよね。

反抗期の男子に言われているのを想像してしまうと、なんかかわいいじゃないですか。

なんかうっとおしい。だけど、嫌いではない。

そういう意味で私は「クソババア」という言葉が好きです。

男性は「クソババア」が好き

私のターゲットとしては「育児を頑張っているお母さん」なのですが、なぜか増える男性フォロワー(おじさん?)

税理士の大河内さん( @k_art_u)がこんなコメントをくれました。

大河内さんいわく「安心して怒られたいとき」があるそうですwww

そうなの?男性フォロワー諸君??

「クソババア」は「くそめんどくさい子育て」して、グチグチ言いながらも子どものいうこと聞いて、家族のためにめっちゃがんばってますからねぇ。

そんなクソババアに怒られたら「何も言えないとき」ありますよね。

「うぐぐ、、、、わかった、、、」と言わざる得ない雰囲気がクソババアにはありますか?

男性はみんなマザコンだから、自分のかあちゃんを投影しているんかな?

そゆことなのか?男性フォロワー諸君??

まあ、どんな理由にせよ、フォロワーが増えるのはめっちゃ嬉しいです。

新しいクソババア像「クソババア2.0」をつくりたい

クソババアサロンにいるえみんこが「クソババア2.0」という言葉を作り出しました。

クソババアの新しい形をつくりたい!そう思います。

「クソババア」という言葉に対して思うことはそれぞれで、抵抗がある人もいますよね。

家事育児が完璧で、身だしなみもキレイで、仕事もして、愚痴をいわずに全てをこなす「キラキラママ」になんかならなくていい、もう古いです、それは。

もう逆いきましょ。家事育児は適当で、身だしなみもほどほどで、グチグチ言いながらも明るくやりたいことをやるお母さん=クソババアでいきましょ!

私が運営している「クソババアサロン」では「好きなことをしながら育児もする母親!我慢しない母親!」が増えればいいなと思って活動しています。

「クソバアアってかっこいい」という概念をつくっていきたいですね。

「クソババア」=「輝いてる!」とひとりでも多くの人が思ってくれるようになると嬉しいです。

クソババアたちは十分にがんばっている

育児は、ほっっっんとに想像以上に「自己犠牲」をともないます。

自分の欲望を捨てないとやっていけないんですよ。これほんと。

こんなわがままな私でも、それなりにいろいろ我慢してます。

だから「母たち」はいつの間にか「我慢」がつきまとうんですよね。

もちろん楽しいことはいっぱいあるんですがね。

そんな「我慢」をしながらも「好きなことをやりたい」という気持ちは捨てずにもっておいてほしいんです。

仕事を好きであってもいいし、音楽を聴くのがすきであってもいいし、ブログを書くのもいいし、イラストを描いてもいいし、何やってもいいと思っています。

「子どもがいる、時間がない、だけどそれでもやりたいことがある。なにがなんでもやってやる」というお母さんはいっぱいいると思います。

めっちゃかっこいいです。根性ありますよね。大好きです。

クソババアが力技で手を抜きまくって、家事育児を無理やり終わらせて、自分のためにも時間を使う。

そんなワガママでむちゃくちゃなお母さんたちがいたら、きっと家族みんなが幸せになるんじゃないかなと思っています。

新しいお母さん像「クソババア2.0」が世の中に広まっていくことを目標に、今後もフォロワー増加を目指してがんばりやす!

目指せTwitterフォロワー10万人!

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