キラキラが嫌いな理由はおもに2つあった

こんにちは、クソババアブロガーのちゃちゃこです。

4か月前にこんな記事を書きました。

 

キラキラなんてくそくらえ。本音で生きるのが最高に気持ちいいんじゃ。

 

私、相変わらずキラキラは嫌いです。

「あなたと私のキラキラの定義」は違うと思いますが、私のブログなので、私の定義の上で語りますね。

 

キラキラを見ると吐き気がするくらい嫌いなので、理由なんてないっちゃない「嫌いなもんは嫌い」なのですが、深堀りしてみます。

 

キラキラが嫌いな理由は主にふたつあります。

・いちいち自慢してくるな
・他人の目線で生きてるやん

①しょせん自慢

私がみていて「吐き気がするキラキラ」は「自慢」であふれているからです。

「私素敵でしょ?これいいでしょ?」

 

押しつけがましいんじゃーーーー!!!

 

その奥には「自分で自分に自信がないから誰かに褒めてほしい」というめんどくさいかまってちゃん根性がみえます。

それが、かなりうざい。

 

自分で自分のこと好きになれよ。

誰かにいちいち褒め言葉をもらおうとすんな、うっとおしい。

 

もしくは素直に「褒めて」って言えよ。

そのほうがよっぽどかわいいわ!

②しょせん他人目線で生きてるやん

キラキラはしょせんメッキなんですよ。

メッキだから、他人にキラキラに見せたくて貼り付けてるだけ。

 

ほんとにキラキラしてるんだったら、いちいちアピールしたり作ったりしなくていいのよ。

 

「自分軸」じゃなくて「他人軸」で生きている人は嫌い。

 

結局自分を見失ってるから、何にもなしとげられないし、結果出てないのにかっこつけるからますますこじらせるだけ。

 

他人の評価と自分の評価がずれていってしんどくなるのは自分。

 

自分のダメさをわかってんのは、自分だからね。

 

「自分」を見つめられない人は嫌い。

「キラキラ」は「ピカピカ」でも「美人」のことでもない

私の中の「キラキラ」は、部屋がきれいな「ピカピカ」のことでもないですし、「身だしなみがきれいなスタイルがよくて美人」ことでもありません。

部屋がきれいなことはいいことだから、別にいいと思いますし、美人をみるといい気持ちになるから、生きていてくれてありがたいです。

 

私の中のキラキラは「自己肯定感低すぎて、他人に褒められないと生きていけないから、無理してキラキラして自慢してくるかなりこじらせちゃってる自分にも他人にも嘘つきな人」のことです。

 

こういう人が私は嫌いです。

 

それ以外の人は「キラキラ」じゃなくて「美人」「きれい好き」「おしゃれ」「センスがいい」「金儲けがうまい」という言葉で私の中では定義されています。

 

写真や顔をみてその人が「キラキラ」なのか、「それ以外」なのかは私の感覚で勝手に判断してるよ!あしからず!

 

これだけ広い世界なんだから、別の島で生きよう!ちゃお!

 

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